プロケーブル(ProCable)が経営するレコーディングスタジオの存在!?

プロケーブル(ProCable)が経営するレコーディングスタジオの存在!?

プロケーブル(ProCable)が経営するレコーディングスタジオの存在!?






プロケーブル(ProCable)社はプロ用のレコーディングスタジオを経営しています。これは、このサイトにての、初公開の事件かもしれません。少なくとも、プロケーブル(ProCable)の今までのイメージとは、かけ離れているのではないでしょうか。

 

レコーディングスタジオを経営するということは、当然のごとく、プロケーブル(ProCable)というのは、プロのレコーディングエンジニア、マスタリングエンジニアなどとも、密接な関係があるという事ですし、都内や海外でレコーディングをしてきているような、超一流ミュージシャン達とも親交が深いのです。それが実は、プロケーブル(ProCable)社の情報源が底を尽きない事の、正体であると、プロケーブル(ProCable)は告白します。

 

そして、彼らはほとんど、プロケーブル(ProCable)社のスタッフの友人達という存在の人達です。超一流のドラマーから、ベーシストから、バイオリニストから、サックスプレーヤーから、コーラスのプロからして、全て、プロケーブル(ProCable)社の友人達です。

 

今までのプロケーブル(ProCable)批判をしてきた者達は、「プロケーブル(ProCable)は、バカの一つ覚えのように、なんでもかんでもプロ用と言いながら、・・・」などと、プロケーブル(ProCable)を批判してきました。それはそれでいいでしょう。当店のスタンスは、「分からない人は放っておくしかない。」です。

 

無知である事を責めはしません。そして、プロケーブル(ProCable)を批判する者は、一人残らず、その種の無知な人達だけであったと、プロケーブル(ProCable)は、書きます。

 

オーディオ界に惑わされてきたかたがたは、プロ用の機材やケーブル、スピーカーなどの凄さも長所も、まるで知らないのです。ということは、当プロケーブル(ProCable)の底力を、全く知らないという事です。

 

プロケーブル(ProCable)社が、プロ用レコーディングスタジオを所有していて、そこでレコーディングに立ち会ったり、プロデューサーを、プロケーブル(ProCable)社のスタッフが努めていたり、ミックスダウンやマスタリングをも、プロケーブル(ProCable)の別スタジオにてしております。

 

しかしこんな事は、プロケーブル(ProCable)批判をしている人達には関係の無い事であります。

 

当プロケーブル(ProCable)は、こんな事を自慢したいわけではありません。それが理由で、この事は、初公開になります。

 

実は、ここで当プロケーブル(ProCable)だけが知る、もう一つの驚くべき事実を発表しておきたいものです。

 

いかなるエンジニアといえども、ミュージシャンといえども、プロケーブル(ProCable)社が構築したレコーディングモニターの音を聞いての反応は、全く同じだったという事です。

 

「こんな凄い音、生まれて初めて聞きました。都内のいかなるレコーディングスタジオも、ロスのスタジオですら、こんな凄い音には到底かないません。」

 

という、海外でも活躍してきたプロ達の、プロケーブル(ProCable)社の構築した音に対する正直な「告白」が、それだという事実です。

 

ということは、プロケーブル(ProCable)社に、寄ってたかっているプロケーブル(ProCable)批判の連中の実力も正体も、「?????・・」だという事です。あまり彼らを信用されないほうがいいでしょう。

 

ここで話は少しそれて、とても面白い、プロケーブル(ProCable)とも音楽とも関係のない「例え話」をさせていただきます。

 

将棋、というものを、思い浮かべて下さい。2級か3級の者も自分自身が、非常に強い「つ・も・り」でいるのです。

 

プロケーブル(ProCable)社は、最初から、四段の音を出して下さい、四段の機材を安価に買って下さいと、お勧めしている、という事なのです。アマ2級、3級の者が、プロケーブル(ProCable)が勧める商品に適応出来ない者がいたとて、何ら不思議な事ではありません。

 

ここで重要な事を書いておきます。プロケーブル(ProCable)の推薦する機材を生かし切って出した音を、9.3だとしますと、世界をも越えるほどの、徹底したプロケーブル(ProCable)のレコーディングスタジオの音ですら、9.9に過ぎないのです。

 

反面、プロケーブル(ProCable)批判者たちの音を表現しておきましょうか。そのほうが、事態が分かり安いと思います。正確に書きます。9.3どころか、3もいっておりません。0.5がいいところでしょう。場合によっては、マイナス3です。これでは真実にはほど遠いでしょう。それが将棋の2級か3級だと申し上げております。

 

さて、プロケーブル(ProCable)機材を生かし切った音の、9.3の音、プロケーブル(ProCable)レコーディングスタジオ(日本最高のスタジオです。どこにも負けません)の音で、9.9です。

 

違うには違いますが、それほどには、違わないのです。この違いをどう見るのか、という問題なのです。たったの0.6以下の違いの為に、数千万円、あなたは余分に支払いますか?ということこそが、正直に告白致しますと、プロケーブル(ProCable)の真心、良心でした。

 

しかし、何事にもTPOというものがあります。それはプロケーブル(ProCable)とて同じです。

 

こればかりは、プロケーブル(ProCable)社のレコーディングスタジオは、プロフェッショナルがレコーディングする為のスタジオだからこそ必要な音であって、オーディオに必要な音ではありません。

 

さらには、プロケーブル(ProCable)社のスタジオと、プロケーブル(ProCable)社が販売しているものとは、大いにかぶっているのです。基本的には、プロケーブル(ProCable)社の考え方は、非常に分かり易くて、「自分が使いたいものを人にも勧める。」というスタンスでしかないのです。

 

プロ用ケーブル類やアンプ、外付けハードディスクなどは、実は、プロケーブル(ProCable)サイトで売っているものと、全く同じものをレコーディングスタジオでも使っています。

 

プロケーブル(ProCable)が販売しているものでスタジオで使っておらず、お客様にもお勧めしていないものといえば、ゴッサム(Gotham)のケーブルくらいでしょうか。

 

Gothamばかりは、ベルデンの88760や8423、ノイマンあたりのプロ用ケーブルに比べてしまいますと、レコーディングには、到底、向かないのです。その水準をクリアーしていないと言えば早いでしょうか。いくら他のスタジオがゴッサム(Gotham)を使っていたとしても、それはセッティングが悪いというだけです。これは事実です。

 

が、ひとまずそれは置いておいて、結局のところ、本当の事を言ってしまえば、大切なお客様がたに、二千万円の機材や、ろくでもないケーブルなど、プロケーブル(ProCable)がお勧めするわけにはいかない、という事なのです。

 

プロケーブル(ProCable)社の客層の中には、ほんの一部のかたではありますが、実に不思議なかたもいらっしゃって、当店推薦の音を、それ以上のコストをかけて、いや、時としては、特殊な事までされて、やっと越えるやいなや(あくまでも本人が超えたと思うところの超えたという意味)、プロケーブル(ProCable)社を突然のように卑下し、鬼の首でも取ったかのような態度に豹変され、プロケーブル(ProCable)を批判する側に、突然のように回られてしまうかたも、時には、おられるのです。

 

プロケーブル(ProCable)社としては、そんな事は、目的でも無かったのですし、本望でもありません。お客様がたと、いつまでも仲良くやっていきたいと、プロケーブル(ProCable)のスタッフ一同、切に望んでいるというのが、本当のところです。

 

では、なぜプロケーブル(ProCable)は、世界のいかなるレコーディングスタジオをも越える音を推薦してこなかったのか?

 

当然です。それには、非常な膨大な金銭や、適切な場所が必要になるからに他なりません。安価にいい音を、プロ用機材やプロ用ケーブルの優れたものを使えば、実際に出せるのです。特にプロ用ケーブルはそうです。世界中のスタジオが超一級品として使っているプロ用ケーブルも、プロケーブル(ProCable)が売るものも、全く同じもなのです(プラグの選択やはんだの選択などの技術は、プロケーブル(ProCable)のほうが上回っている筈です)。

 

プロケーブル(ProCable)の主張は以上です。そして、この主張は、今後も続きます。

 

プロケーブル(ProCable)が推薦する音以上の音を望む事自体が、そもそもセッティングが間違っている証拠だと、当店は考えています。

 

セッティング方法を、自分自身の能力不足で間違えておきながら、結果をプロケーブル(ProCable)のせいにするというのが、プロケーブル(ProCable)批判側に残念ながら回ってしまった人たちの特徴、共通点のような気もします。

 

ですから、プロのスタジオを越えるなどという、大それた事は、皆さん!、考えないで下さい。そんな事は、どだい無理です。

 

プロ用ケーブル、そしてその他の機材は、プロケーブル(ProCable)が推薦するものを使いさえすれば、どなたにも、一級品の音が出せるのです。超一級品でなくとも、一級品であれば不足はないでしょう。特にプロ用ケーブルはそこに至る最も近道です。まずは、プロ用ケーブルから使ってみてください。

 

ここで、申し添えておかなくてはならない事は、プロケーブル(ProCable)のレコーディングスタジオにかかっている金額は、桁が違うものとであるとも、考えておいて下さい。でなければ、世界の超一級のスタジオを越える事など、プロケーブル(ProCable)社といえども、出来る筈はないです。0.6の違いは近いようで、非常に遠いのです。

 

レコーディングスタジオというのは、趣味ではなく、商売であり、元が取れる事ですから、この種の事が可能になります。プロ用レコーディングスタジオである場合の違いは、元がとれるかとれないか?、そこだけなのです。

 

一級品では嫌だ、プロケーブル(ProCable)のスタジオのような超一級品でなければ嫌だとおっしゃるような類のかたは、どうぞオーディオから、徐々にでいいですから、お離れになっていって下さい。あまりにも危険なのです。

 

そして、プロケーブル(ProCable)の皆さんへの推薦のほうの音を少し越えただけで?・・、これには大いに疑問もあり、実は本人さんの能力不足で「ダ・メ・な」音しか出せていない可能性のほうが高いのですが・・、といいますのは、音というのは、本当に魔物なのです。

 

少し音が歪んでいたほうが、鬼気迫る音となり、優れているようにも聞こえてしまう時があるのです。が、それは、本当のプロの音ではありません。

 

さて、いづれにしても、様々な理由があるでしょう。理由はともかくとして、プロケーブル(ProCable)批判に回られたかたがたに、プロケーブル(ProCable)から、ここで、切なるお願いがあるのです。
もうそんな裏切り行為のような事は、やめませんか。当店プロケーブル(ProCable)は、お客様がたの人生のために、真摯に、安価に良い音を提案しているのみです。それ以上の意図は、プロケーブル(ProCable)には、当然ですが、全く、何も、ありません。

 

皆さんが、ぼったくりに合わない、健全なオーディオをプロケーブル(ProCable)という会社がお勧めして、どなたにも、幸せになって欲しいと、プロケーブル(ProCable)社は、切に願っていましたし、今もそうであるというところが、本当のところです。

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